アンミカの美意識の高さは親のおかげエピソード集【明石家さんまのコンプレッくすっ杯】

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いつも元気ハツラツなアンミカさんが貧乏代表として明石家さんまのコンプレッくすっ杯に出演します!

バラエティでバリバリな関西弁で時にはずばっと言うアンミカさん。

あの潔さがすがすがしくたまらなく好きです♪

そんなアンミカさんは普段どのような結婚生活を

送っていらっしゃるのでしょうか?!

一緒に見てみましょう☆

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美意識高いアンミカのプロフィール

アンミカさんは1972年3月25日、韓国出身の大阪育ちです。

本名は「安美佳」さんです。

そのままで読みやすい!

3歳の時に、ダンボール工場の階段から落ちて顔に大怪我をしたアンミカさん。

その後遺症を特に気にかけていたお母様は15歳の時に他界しています。

小中学生の頃を振り返ったアンミカさんはインタビューで

中学までの私は「チビ、デブ、ブサイク」といわれるくらい、太っていて小柄だったんです。だから私は生まれた時からの美人でスタイルも良くて、というタイプではなく、むしろコンプレックスの塊。でもそんな私を励ます意味もあったと思うのですが、美容部員の母が色々と教えてくれたんです。私の両親は在日韓国人で、日本に来てから母は女性がきれいになるための所作なども教えていました。

https://www.kouenirai.com/beautrise/interview/007.html

お母様の存在がアンミカさんにとって大きな心の支えになっていたんですね。

アンミカにとっての「母」という存在

アンミカさんはお母様に

「一緒にいて心地いい、清々しい人であることも美人、

大人になったらそんな美人になってね」

といつも言われてがんばっていたそうです。

小学校に上がる頃には人一倍活発で自信のある女の子に成長していたというアンミカさん。

お母様がアンミカさんにたくさんの愛情をかけて育てていたのがよく分かります!

お母様に愛されていたからこそ幼いアンミカさんもがんばれたし、

それだけお母様の笑顔を見たかったということですよね。

素敵な親子関係だなって思います!

やっぱり私もそうですが、褒めて伸びるタイプの人が圧倒的に多いはずです(笑)

アンミカさんは小学生の時に人一倍鏡を見るのが好きだったということで、

それを見ていたお母様がアンミカさんにモデルになることを勧めたそうです。

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実は持っている資格の種類の幅も広いんです!

お母様がなんとか生きている間にモデルになろうと決めたアンミカさん。

モデル事務所にぐいぐいと書類は送ったもののなかなか決まらず苦戦していました。

高校三年間は陸上部の活動に明け暮れていましたが、

卒業時に再度モデルを目指したくなり、

父に相談したところ大反対されました。

その条件として

「家を出る。世の中で一流になるまで帰ってくるな。」

「モデル以外の資格をとれ。」

と言われ、

アンミカさんがその時にモデルになるという覚悟を決めたことは

後々のご本人のためになっていると語っています。

資格では

アロマアドバイザーや

漢方養成指導士中級

ジュニア・ベジタブル&フルーツマイスターなど

様々な美容関連の資格を持っています。

個人的に気になったのは

毛筆書写検定2級、硬筆書写検定3級です。

わたしも受けたことがありますが、

今まで他に持っている人を見たことが無かったので

アンミカさんとの共通点があること、嬉しく思います(笑)☆

このように色々な資格を持ち合わせているからこそ

現在講演活動などもなさっていて、

話の内容が幅広いアンミカさんのご活躍が見逃せませんね!

まとめ

このアンミカさんが貧乏代表として明石家さんまのコンプレッくすっ杯に出演します!

今回アンミカさんの貧乏生活時代の新たなエピソードが聞けるんでしょうか!?

お楽しみに☆

最後まで読んでくださってありがとうございました♪

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