小倉一郎の好奇心が止まらない私生活「俳句は趣味じゃない」【徹子の部屋】

http://www4.nhk.or.jp/P2542/

みなさん、こんにちは!!

morimoriですっ☆

先日、

かわいいピンク色のシクラメンを頂き、

わずかな女子力を久しぶりに意識しています。

トリセツには

シクラメンは寒さに強いとのこと。

日中は一緒に日向ぼっこして、

夜はお部屋で一緒に寝てます。笑

前回のバジルのように

枯らさないようにしないと。。。

今のところ、

可愛く咲いています♡

というわけで、今回は

小倉一郎さんが「徹子の部屋」に

登場します!

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小倉一郎のプロフィール

小倉一郎さんは

1951年で

東京都出身です。

1960年、9歳で子役としてデビューして以来

54年間数々の映画や舞台テレビドラマで

ご活躍しています。

好奇心が止まらない私生活

小倉一郎さんは

俳優の他に、

エレキギターや俳句、作詞作曲、篆刻、墨絵など

マルチな才能を開花しています。

小倉一郎さん、手先がとても器用なんですね!!

インタビューでも小倉一郎さんは

好奇心がとどまるところを知りません(笑)!!

「長生きはしたいです。ひ孫も見たいし(子供は4人、孫4人!)、映画も作りたいし、ギターも俳句も…やりたいこといっぱいなので(笑い)」

参考  NEWSポストセブン

ひ孫の為にも小倉一郎さんには

元気でかっこいいひいおじいちゃんに

なってもらいたいですねっ!!

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「俳句は趣味じゃない」

小倉一郎さんは舞台出演中の俳句がきっかけで

1997年より本格的に俳句を始めています。

小倉一郎さんのお父様、お母様も

たしなんでいたという「俳句」。

小倉一郎さんが俳句を始めたのは

女優の松岡みどりさんと一緒に

舞台をしている時に

褒められたのがきっかけだそう!

小倉一郎さんがインタビューで

俳句を詠むときのこだわりについて

こう答えています。

俳句では、うれしいとかかなしいという言葉を極力排除しながらも、そこから感情がにじみ出てくるところに美を感じます。ぼくは“月がきれいですね”というような句より、(胸の部分に手を置いて)人間の気持ちを揺さぶるような句にこだわっていきたい」

参考  NEWSポストセブン

あああ、インタビューにしても俳句にしても

小倉一郎さんの言葉の選び方が素敵すぎます☆

俳句といえば

最近よくテレビ番組で芸能人が

作っているのを見かけますが、

素人の私は全くわからず、、、笑

芸能人が作った俳句も

先生が同じ言葉を順番を変えたり、

少し言い換えるだけで情景が浮かびやすくなったり、

先生のご指導に「おおーっ、確かに!!」とよく思います。

小倉一郎さんは習い事としてではなく、

講師として数カ所の教室で

俳句をご指導しています。

長く続けられる習い事だからこそ

次のステップとして

人に俳句を教えられるように

さらに俳句を究めたた小倉一郎さん。

今後のご活躍も楽しみですね!!

小倉一郎さんは

東京でも、意外とうちの近くでも

講師としていらっしゃっていることに驚きましたが(笑)、

小倉一郎さんに俳句を習いたいという方は

ぜひチェックしてみてくださいね♪

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まとめ

小倉一郎さんが【徹子の部屋】に

登場します!

お楽しみに☆

最後まで読んでくださって

ありがとうございました!

以上morimoriがお届けしましたっ!

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